2016年01月25日

妊活酵素ドリンクで基礎体温を上げよう!

妊娠をしやすい体を作るために欠かせないのが、基礎体温を上げることです。
現代の若い女性は、基礎体温が35度台と低い方も少なくはないようです。
食品添加物の過剰摂取や、冷たいものの食べ過ぎ、白砂糖の摂りすぎ、外食やコンビニ食などによるビタミン・ミネラル不足、運動不足など、原因は様々です。

低体温だと、妊娠する確率はぐんと下がります!
なぜなら、冷えが生理不順を招き、着床しやすいふかふかの子宮が作れないからです。
また、子宮筋腫や子宮内膜炎・子宮内膜症、黄体機能不全などの着床障害による不妊症、
無月経や希発月経などの排卵障害による不妊症なども、その原因をたどると冷え性という問題に行きつくことが非常に多いからです。

逆にいえば、不妊症がなかなか解消されず悩んでいる方も、からだの冷えを取り除くことによって子宝に恵まれる可能性が高いのです。

そのため、妊娠を望む女性は特に、冷えについてよく考え、予防をしていかなければなりません。

冷えを改善し、更に妊娠しやすい体質に導いてくれる、「妊活酵素ドリンク」などを取り入れ、生活習慣や食生活を改善させることで、冷えは改善できます。

「妊活酵素ドリンク」とは、基礎体温を上げて妊娠しやすい体質にするための酵素ドリンクです。
女性に嬉しい栄養素が豊富に含まれており、妊活中の女性から多く支持されています。

ザクロと青レモンの温果実が入っており、これらを発酵させて酵素液を抽出しています。
さらに、国産やまぶどうも入っており、女性に嬉しい鉄分やポリフェノール、ビタミンCも豊富に含まれています。

愛飲者からの口コミを見てみても、妊娠できた、冷えが改善された、などの嬉しい声がたくさん届いています。
→妊活酵素ドリンクの口コミ情報を見る



posted by べビマチ子 at 11:19| Comment(0) | 基礎体温アップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月20日

妊娠しやすい生活習慣:冷え取りで不妊体質を改善しよう!

<生命力を高める>
不規則な生活や偏食、運動不足、ストレスなどが、基本的な生命力をていかさせ、結果的に不妊を招いている可能性もあります。そのため、まずは規則正しい生活を意識して、生命力を高めていく必要があります。

具体的には、気を付けたいのは血行の良い生活を心がけることです。
細身のジーンズやガードル、ブリーフなど、下半身を締め付ける衣類や下着は男女ともに避けましょう。

また、体を冷やすと基礎代謝が悪くなり、ホルモンバランスが崩れがちになります。
クーラーの当たりすぎやアイスクリームなどの冷たいものばかり食べる習慣をなくし、体を温めることを意識しましょう。
半身浴などで体を温めることも効果的です。
基礎代謝アップには適度な運動も効果的です。毎日できることから始めてみるのがいいですね。


<理想体型を保つ>
女性の肥満はホルモンサイクルの以上から排卵障害を引き起こす可能性があります。男性の肥満は、女性ホルモンの増加により精子の運動能力が低下してしまいます。

今度は逆に、痩せすぎた場合は、女性なら月経不順や貧血による受精卵の着床障害を引き起こす可能性があります。無理なダイエットをしたことがある人も要注意です。

いずれにしても、過度な肥満や痩せは、不妊を招く原因になりますので、適正体重を保つことが大切です。
BMIを計算して、肥満、痩せの診断になった人は、食生活の改善、毎日の運動などで理想の体型を目指しましょう。

BMI=体重〔kg〕/(身長)2



<ストレスをためすぎないよう>
不妊治療中の人の中には、ストレスを抱えた人が多いといいます。
仕事や人間関係で悩みを抱えている人のほか、赤ちゃんがなかなかできないことがプレッシャーとなり、不妊治療自体がストレスになってしまう人も多いようです。
心と体は密接に結びついており、ストレスは受胎能力にも悪影響を及ぼします。

ストレスを感じたら気分転換やリラクゼーションを心がけ、ストレス緩和に努めましょう。
特に不妊の問題に関しては深く悩まずに、周りの意見や期待に振り回されないで前向きな気持ちが大切です。






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posted by べビマチ子 at 22:34| Comment(0) | 生活習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月19日

妊娠に効果的なサプリメントと漢方薬の違い

妊娠したくてもできない人は少なくはないと思います。
私もその中の一人で、妊活をしようと決心しました。

情報を集めていると、妊娠しやすいサプリメントや、妊娠しやすい体質をつくる漢方薬など、妊娠に効果のあるものとして売られているものがたくさんあることに気づきます。

サプリメントか、漢方薬か・・・
どちらが自分には合っているのでしょうか。
そこで、それぞれのいいところ、悪いところを本で調べてみました。



サプリメントの効果


日本ではサプリメントは医薬品ではなく、特定機能食品、栄養機能食品などに分類されます。
医師の処方がなくても簡単に手に入れることができるため、なかなか食事が作れないなど、栄養が偏りがちな人に向いています。ただし、所要量などの用法を守り、サプリメントだけに頼りすぎなことが大切です。
<不妊予防に役立つサプリメント>
・コエンザイム
・葉酸
・L-カルニチン
・マカ
・イソフラボン


漢方薬での体質改善

薬効成分を含む天然の植物、動物、鉱物などを用いた薬を漢方薬といいます。
様々な生薬を組み合わせて処方をするので、一つの処方で複数の効果が期待できます。
最近では医療保険の適用となり、不妊治療の現場でも頻繁に用いられるようになりました。

冷え性や貧血・月経不順などの体質改善に効果があり、効き目も穏やかで体に優しいので、西洋の薬に比べ、安心して服用できます。
<主な漢方薬の種類>
・当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)
・桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)
・加味逍遥散(かみしょうようさん)
・桃核承気湯(とうかくしょうきとう)
・四物湯(しもつとう)
・温経湯(うんけいとう)
・八味地黄丸(はちみじおうがん)
・補中益気湯(ほちゅうえつきとう)




栄養素を手早くとれるサプリメントと、体質改善に効果のある漢方薬を上手に取り入れるといいですね!


女性と赤ちゃんのためのDHAサプリ



posted by べビマチ子 at 13:45| Comment(0) | 豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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